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2008 |
・パルパー換装、ハイドロパージ新設 ・富士鶴見製紙工場稼動 ・IT実践企業認定(経済産業省) ・ISO27001、ISO14001 継続審査合格 |
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2007 |
・情報セキュリティISO27001(ISMS)認証取得。 |
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・仕上全4ラインにクラフトケーサーを導入 |
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2006 |
・「彩の国経営革新モデル企業」指定 |
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2005 |
・IP無線電話内線システム導入 |
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・エントランス棟新設 |
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2004 |
・環境整備を全社展開。ボイスメー導入による情報IT化を推進。 |
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・工場・物流センターにデジタルセキュリティシステム(監視カメラ)導入。 |
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2003 |
・物流センター新設稼働。 |
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・原質ラインにEOSISシステム導入。完全自動化完成。 |
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・新2号抄紙機(ベストフォーマー:抄速1,000m/ 分・日産能力50トン)を新設。 |
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・スラッジ脱水機2基更新。スラッジ処理能力と脱水率を改善。 |
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・3、4号ログカッター更新。コンベアラインをフレックスリンクに更新。 |
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2002 |
・仕上工程の紙粉対策に乾式集塵機新設。 |
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・紙管製造機2台導入し、紙管の自社生産開始。 |
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・重油を都市ガスに転換。ガス貫流ボイラー導入(NOX.SOX.CO2対策完了)。 |
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2001 |
・排水処理施設「三相流動槽」「クロフター」を新設し水質の |
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・工程ろ過設備:ガンマフィルター2基新設。 |
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2000 |
・連続操業体制 |
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・1、2号ライン段ボールケーサーを導入。 |
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・1号抄紙機の増速改造工事(抄速750m/分) |
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・過酸化水素漂白タワー新設。 |
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・パルソーターを新設。 |
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1999 |
・3号抄紙機の増速改造工事(抄速750m/分) |
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1997 |
・自動包装機、段ボールケーサー、ロボットパレタイザーを導入。 |
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・12尺パルパーを14尺パルパーに更新。原料処理能力100ト ン/日となる。 |
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1996 |
・里和永一が代表取締役に就任。 |
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1995 |
・新仕上工場、倉庫及び新社屋完成。 |
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1990 |
・新3号抄紙機(ベストフォーマー)完成。 |
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1987 |
・1号抄紙機(ベストフォーマー)及びノンストップワインダーを新設。 |
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1982 |
・2号抄紙機を改造、トイレットペーパーの生産を開始。 |
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1981 |
・東京湾水質総量規制に適合すべく、散水生物処理設備を新設。 |
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1975 |
・3号抄紙機を新設、ソフトちり紙の需要に対応。 |
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1971 |
・現会長 里和義雄が代表取締役に就任。 |
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1970 |
・ソフトちり紙の生産開始。 |
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1966 |
・鶴見区本社工場を閉鎖、川口工場を本社工場とする。 |
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1957 |
・埼玉県鳩ヶ谷市に鶴見製紙株式会社川口工場を新設。 |
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1945 |
・初代社長里和儀助が横浜市鶴見区に鶴見製紙株式会社を設立 |
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